BASEのおすすめショップ事例11選!食品・アパレル ・雑貨の外注制作の成功例を紹介

2012年にリリースされたBASEは本格的なネットショップはもちろん、本業の合間に行う副業や、ひとりでネットショップを運営する場合にも便利なサービスです。

操作が簡単なため、自分でもショップを作れますが「時間短縮」「クオリティを高める」場合、外注するのも一つの手段です。

そこで本記事では、制作会社に外注して作成したネットショップを「食品」「アパレル 」「雑貨」のカテゴリに分け、11店紹します。

どのショップもネットショップのプロ(※)が作っているので、見本となるお店ばかり。

・どんなデザインのショップにすればいいのか
・どれくらい制作期間を想定しておけばいいのか
・どんな機能をショップに導入すればいいのか

以上のような点を参考にし、ステキなお店を開設してください。

(※)BASEオフィシャルパートナー:BASEの審査を通過したプロのWeb制作会社(オフィシャルパートナー)が、BASEショップを開設・サポートするシステムです。

なお、初めてネットショップを運営される方は、Web幹事にご相談ください。予算や目的からショップ開設のアドバイスさせていただきます。相談料は一切かかりません。

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目次
  1. 1. BASEのネットショップ事例【食品】
    1. 1-1. mama-no
    2. 1-2. 紡ぐキッチン
    3. 1-3. Select Wine Hec
    4. 1-4. 橘屋ベイクショップ
    5. 1-5. BLUE CHIP ワールドプレミアム食品館
    6. 1-6. 中華料理 香隆
  2. 2. BASEのネットショップ事例【アパレル】
    1. 2-1. DUG store
    2. 2-2. Noweee(ナウウィー)
    3. 2-3. Annui
  3. 3. BASEのネットショップ事例【雑貨・ハンドメイド】
    1. 3-1. OCEAN`S CLUB(オーシャンズクラブ)オンラインストア
    2. 3-2. ハンドメイド用雑貨店 assort(アソート)
  4. 4. BASEのデザインテンプレートとは
    1. 4-1. 無料テンプレート
    2. 4-2. 有料テンプレート
    3. 4-3. HTML編集
  5. 5. BASEとよく比較されるSTORESやShopifyとの違い
    1. 5-1. 【比較表】 BASEとSTORESとの違い
    2. 5-2. Shopifyとの違い
  6. 6. BASEでのネットショップ開設には外注もおすすめ
    1. 6-1. ネットショップ開設を考えている方へ

BASEのネットショップ事例【食品】

まずは《食品》のショップ事例を6つ紹介します。
食品販売をするには、食品の種類に応じた営業許可の取得と、販売する商品につける食品表示が必要になるので注意してください。

関連記事:ネットショップで食品を販売するために必要な営業許可を取得するには?

mama-no

mama-no

画像出典:mama-no

制作会社

Lead Design株式会社

制作期間

1ヶ月

BASEを勧めた理由

運用面でのコストや使いやすさ

デザイン方法

無料テンプレート

おすすめ機能

定期便 App

最初の事例は、忙しいママのためにすぐ食べられる宅配型健康手料理を手掛けるmama-no(ままあの)。「マタニティ」「ダイエット食品」「アレルギー食品」「離乳食」など分かりやすいカテゴリ分けと、ユーザーが買い物しやすい仕様、親しみのあるデザインに仕上がった安心感のあるネットショップです。

ショップオーナーの課題が運用面やコストに関する不安だったため、初心者でも使いやすく、初期費用も月額費用もかからないBASEはぴったりなサービス。制作期間は1ヶ月で、デザインは無料テンプレートを使用しています。

お店にはBASEの定期便アプリ(無料)を活用。リピーターの増加と製造オペレーションの簡略化を実現している事例です。

紡ぐキッチン

紡ぐキッチン

画像出典:紡ぐキッチン

制作会社

Mulberry

制作期間

2週間

BASEを勧めた理由

初期費用・月額使用料がかからない、ランニングコストが低い

デザイン方法

無料テンプレート

おすすめ機能

ーーーー

2つ目の事例は、富山県富山市にあるテイクアウト専門のお弁当屋さん『紡ぐキッチン』。体に優しい健康ご飯を「はるみお母さん」が真心込めて作っています。

制作期間はわずか2週間で、地元・富山のWeb制作会社が作成。食料品販売サイトのため「誰が作っているのか」がわかるよう、作り手の顔が見えるサイトであることがポイント

ちょっと懐かしい「母の味」が伝わるショップになっています。

Select Wine Hec

Select Wine Hec

画像出典:Select Wine Hec

制作会社

株式会社SHARESL

制作期間

1ヶ月

BASEを勧めた理由

機能数が多く、カスタマイズが可能なため

デザイン方法

有料テンプレート

おすすめ機能

Blog App

3つ目のショップ事例は、イタリア・フランス・チリなどのワインを扱う大阪府高槻市のオンラインショップ『Select Wine Hec』。

デザインは有料のテンプレートを使い、ポップでインパクトを持たせた色使いに仕上げていることがポイント。ハードルが高いイメージのあるワインですが、気軽に楽しんで飲める印象を持たせています

ブログの更新やメールマガジンの配信をすることがショップオーナーの希望でしたが、BASEでは無料のアプリがあるため、簡単にショップに導入できます。

橘屋ベイクショップ

橘屋ベイクショップ

画像出典:橘屋ベイクショップ

制作会社

合同会社エムコミューン 

制作期間

2ヶ月

BASEを勧めた理由

テイクアウトの機能があるため

デザイン方法

有料テンプレート

おすすめ機能

テイクアウトApp 

4つ目の食品事例は、熊本県熊本市にある焼菓子と珈琲の店『橘家ベイクショップ』。

鹿児島の制作会社が2ヶ月間でショップを作成。有料テンプレートを使い、シンプルながらも実店舗の雰囲気を損なわないオシャレなデザインになっています。

ポイントは実店舗と連携して事業ができるよう、無料のテイクアウトAppを導入していること。受取時間を指定して事前注文/決済ができます。店頭受け取り商品を販売したいが、電話やSNSなどでの注文受け付けが困難なお店におすすめです。

BLUE CHIP ワールドプレミアム食品館

BLUE CHIP ワールドプレミアム食品館

画像出典:BLUE CHIP ワールドプレミアム食品館

制作会社

合同会社エムコミューン 

制作期間

1ヶ月

BASEを勧めた理由

初期費用を抑えて構築するため

デザイン方法

無料テンプレート

おすすめ機能

Instagram販売 

5つ目の事例は、コーヒーやジュースなどベトナム特産のプレミアム食材を取り扱う『BLUE CHIP ワールドプレミアム食品館』。

ベトナムの雰囲気と企業ロゴカラーを統一したデザインが印象的。
ショップオーナーにとって初期費用を抑えてショップを開設することが重要だったため、初期費用・月額費用が無料のBASEはピッタリです。

無料のInstagram販売Appも活用し、インスタグラムを閲覧しているユーザーが写真をタップすると、そのまま購入ページに誘導できるようになっています。

中華料理 香隆

中華料理 香隆

画像出典:中華料理 香隆

制作会社

合同会社エムコミューン 

制作期間

1ヶ月

BASEを勧めた理由

操作や機能がシンプルなのでネット初心者が運営しやすい

デザイン方法

無料テンプレート

おすすめ機能

ーーーーー 

最後は、鹿児島県串木野市にある中華料理『香隆』。餃子や唐揚げなど冷凍食品を販売し、中華の本場・大連の味を、串木野の素材で再現しています。

ポイントは、料理の写真と購入カート、問い合わせフォームのみの必要最低限の機能にとどめ、お客様もショップオーナーも使いやすいサイトになっていること

オーナーがネット初心者のため、操作も機能もシンプルなBASEはピッタリなサービスです。

BASEのネットショップ事例【アパレル】

DUG store

DUG store

画像出典:DUG store

制作会社

株式会社LIH

制作期間

2ヶ月

BASEを勧めた理由

豊富なデザインテンプレートがある

ネットショップ初心者でも使いやすい

デザイン方法

有料テンプレート

おすすめ機能

Instagram販売 

続いては、《アパレル》のショップ事例を3つ紹介します。

1つ目はショルダーバッグ、トートバッグなどのレザーバッグを中心に販売するオンラインストア『DUG store』。

アパレル用品なので見た目を重視し、洗練された見せ方の訴求のデザイン。アイテムを際立たせ、オリジナルブランドの世界観を表現したネットショップになっています。

アパレルと相性が良いInstagram販売Appを活用し、インスタグラムのユーザーが写真をタップすると商品ページに飛べるようにしています。

Noweee(ナウウィー)

Noweee

画像出典:Noweee

制作会社

ミフネWEB

制作期間

3週間

BASEを勧めた理由

サイト構築の知識がなくても直感で操作できる

出店にかかるコストを抑えられる

デザイン方法

HTML編集

おすすめ機能

ーーーーーーー 

アパレルショップの2つ目の事例は、神戸の縫製工場「富田加工」のオリジナルブランド『Noweee』のオンラインストアです。

ポイントは、ブランドのイメージに合わせたレトロでカジュアルなデザインの雰囲気を出していること。制作期間は3週間で、制作会社がHTML編集によって制作しています。

店頭販売を行わず、ネットショップも初めての挑戦だったので、直感的に操作できるBASEは大助かり。今後はSNSも展開し、Instagram販売Appを導入する予定です。

Annui

Annui

画像出典:Annui

制作会社

株式会社blissCreative

制作期間

0.5ヶ月

BASEを勧めた理由

ネットショップ開設までが早い

初心者にも使いやすい

デザイン方法

有料テンプレート

おすすめ機能

ーーーーー 

アパレルのショップの最後は、古着屋店員/イラストレーター/デザイナーmsy.が運営するブランド『Annui(アンニュイ)』。

有料テンプレートを使い、シンプルなデザインと商品(イラスト)をメインにアピールしたショップになっています。

0.5ヶ月のスピード開設で、BASEでは「なるべく早くショップを開設したい」というショップオーナーのニーズにも応えられます

BASEのネットショップ事例【雑貨・ハンドメイド】

OCEAN`S CLUB(オーシャンズクラブ)オンラインストア

OCEAN`S CLUB(オーシャンズクラブ)オンラインストア

画像出典:OCEAN`S CLUB オンラインストア

制作会社

合同会社エムコミューン 

制作期間

1ヶ月

BASEを勧めた理由

月の固定費がかからないため

デザイン方法

有料テンプレート

おすすめ機能

Blog App

最後に《雑貨・ハンドメイド》のショップ事例を2つ紹介します。

1つ目はキッズ用のSUP(スタンドアップパドル)ボードなどを中心に、RACE BOARDの開発や販売を手がける『OCEAN`S CLUBオンラインストア』。

有料のテンプレートを使い、オフィシャルサイトの雰囲気を残しつつ、お客様が楽しめるスポットの雰囲気を大事にしたデザインです。

今後はブログを公開する『Blog App』を活用し、情報を発信していく予定です。

ハンドメイド用雑貨店 assort(アソート)

ハンドメイド用雑貨店 assort(アソート)

画像出典:アソート

制作会社

株式会社アテリア 

制作期間

1.5ヶ月

BASEを勧めた理由

シンプルな操作で使いやすい

デザイン方法

無料テンプレート

おすすめ機能

Instagram販売

最後の事例紹介は、ハンドメイド用雑貨専門店『アソート』。

当初はオーナー自身でショップを作ろうとしましたが、写真のトーン、大きさなどもバラバラだったため、制作を依頼。写真の撮影方法などのレクチャーを受けるなかで統一感が出るようになりました。

機能は、Instagram販売Appを活用。商品点数が多く、似たような商品が多いため、インスタグラムからダイレクトに商品にたどり着く機能は重宝されています。

BASEのデザインテンプレートとは

無料のオフィシャルテーマは16種類

BASEの事例を読んで、お店のデザインテンプレートについて詳しく知りたいと思われた方もいるでしょう。BASEではショップのデザインを以下3つの方法でカスタイマイズできます。

・無料テンプレート(オフィシャルテーマ)を活用
・有料テンプレートを活用
・HTML編集

無料テンプレート

BASEでは、無料のテンプレートが16種類あり、画面に沿って直感的に操作するだけでデザインを作ることができます。

無料テンプレート

さらには、「デザインパーツ」と呼ばれるカスタイマイズパーツがあり、上の画像のように簡単な操作だけで、オリジナリティのあるショップに仕上げることが可能です。

有料テンプレート

有料テンプレート

50種類以上ある有料テーマは、デザイン性が高く、自分でデザインすることに自信がない方でも、オシャレなショップを作成できます。デザインにこだわる方は有料テーマがおすすめ。

HTML編集

HTML編集

また、「HTML編集App」を使うことで、HTML / CSS / JavaScriptの編集が可能になります。これにより、本格的なサイト編集が可能になり、より独自性のあるデザインを作成できるのです。

BASEとよく比較されるSTORESやShopifyとの違い

Shopify・BASE・STORESを徹底比較!2021年以降はShopifyがオススメの理由

最後に、ネットショップの開設やリニューアルを検討している方に、BASEと比較されることが多い、STORESとShopifyとの違いを説明します。

まず、BASEがおすすめの方は以下の通りです。

・プラン変更なく、固定費0円で使い続けたい方
・安心・安全な、信頼できるサービスを使いたい方
・パソコン操作が苦手な方
・集客・販促・集客に不安がある方
・抽選販売機能を使いたい

BASEは初期費用・月額費用がかからず、注文が発生したときのみ決済に伴う手数料が発生する仕組み。すべての機能を固定費0円で使えるため、非常に導入しやすいサービスです。

利用者数は2021年5月に累計ショップ数が150万ショップを突破しており(ネットショップ開設実績4年連続No.1)、ネットショップのスタンダードと言えるサービス。

また、事例で紹介したように操作が簡単なので、初心者の方やスマホからショップ運営をしたい方、お店のスタッフなどに運営を任せたい方にも向いています

加えてBASEでは、購入者ユーザー向けのショッピングアプリを提供しており、累計800万ダウンロードを越えるほど利用されているので立ち上げ間もないショップでも、広告費などをかけずに購入者に見つけてもらえる可能性があります。

その他にもinstagramと連携できる機能など多くの拡張機能が用意されており、ネットショップ初心者から本格的に運営したい方まで幅広く対応できるのが特徴です。

【比較表】 BASEとSTORESとの違い

 

BASE

STORES

フリー

スタンダード

初期費用

0円

0円

月額費用

0円

0円

 

決済手数料

(各注文ごとに)3.6%+40円

+サービス手数料3%

5%

 

振込手数料

250円

+2万円未満の場合は

事務手数料500円

275円

+1万円未満の場合は

事務手数料275円

振込サイクル

振込申請から10営業日以内

月末締め翌月払い

(最大2ヶ月)

お急ぎ振込:最短翌営業日

スピードキャッシュ:翌営業日

手数料1.5%

手数料3.5%

 

クレカ決済導入

申請後すぐ利用可能*

4営業日~最長2ヶ月前後

購入者向けアプリ

×-

購入者向け

決済サービス

PAY ID

×

STORESがおすすめな方

・決済手数料を抑えたい方
・決済方法に代金引換を導入したい方
・実店舗でのキャッシュレス決済やネット予約など幅広いサポートが欲しい方

STORESには、初期費用・月額費用無料のフリープランと、月額費用2,718円(税込)のスタンダードプランの2つがあります。

決済手数料は、フリープランが5%、スタンダードプランが3.6%。決済手数料だけを見ると、BASEより安くなります。そのため、「単純に決済手数料が安いほうがいい」という方にはSTORESが向いています。
そして、決済手段の選択肢としてSTORESは「代金引換(代引き)」を利用できます。BASEでは代引きに対応していないので、どうしても代引きを利用したい場合はSTORESがおすすめです。

また、STORESでは、キャッシュレス決済サービスやネット予約システムなどもを提供しており、実店舗とネットショップを併用して使っていきたい方などには便利なサービス

ここまでを見ると「手数料」の点で、STORESが良さそうにも見えますが、 BASEが開設数No.1なのには理由があります。両サービスの比較については、以下の記事が詳しいので、ご覧ください。

Shopifyとの違い

 

BASE

Shopify

ベーシック

スタンダード

プレミアム

初期費用

無料

無料

月額費用

無料

29米ドル

79米ドル

299米ドル

決済手数料

3.6%+40円

※Shopifyペイメント

(クレジットカード)利用時

3.4%~4.15%

3.3%~4.1%

3.25%~4.05%

その他

手数料

サービス

利用料

3%

外部決済サービス利用時の追加料金

※Shopifyペイメント利用時はかからない

※サービスによって振込手数料が発生

振込手数料

一律250円

事務手数料

振込2万円未満:500円

振込2万円以上:0円

2%

1%

0.50%

Shopifyがおすすめな方

・法人など資金力があり、独自ECサイトの構築も検討している
・ECサイトの運営・管理に多くのスタッフが関わる予定
・複数のECサイトを展開しながら効率的に管理したい

Shopifyは2004年にカナダで創業されたECサイト作成サービス。2017年より日本でも本格的に展開され始めました。

Shopifyには3つの基本プランがあり、月額費用3,000円程度から始めながら、事業に合ったプランに移行できます。プランによるデータ容量などは変わりませんが、上位プランになると利用できるスタッフアカウント数が増え、利用できる分析機能などが増えます。また、上位プランほど決済手数料が下がります。

プランによっておすすめの人は以下のように異なります。

 

ベーシック

スタンダード

プレミアム

月額費用

29米ドル

(約3,000円)

79米ドル

(約8,000円)

299米ドル

(約3万円)

おすすめの人

・ランニングコストを

抑えたい小規模事業者

・月商500万円以下

・将来的に販路を拡大する

・複数の従業員を雇う

・月商5,000万円以下

・売上規模が大きい

・月商5,000万円以上

Shopifyは、機能性・カスタマイズ性が高いことが特徴です。デザインを作り込みたい場合や、専門的にマーケティング施策を実施していきたい場合にも対応できます。

また、ブランドごと、国・地域ごとにECサイトを運営したいという場合に、複数のECサイトを効率的に管理・運営できることもメリット

スタッフの権限を管理するため機能や、ブランドラインごとに別サイトを立てるなどで複数のECサイトを運営・管理する機能を備えており、法人などで将来的に運営体制が大規模になることを想定している場合におすすめです。

一方で、立ち上げや機能拡張には外注の必要性が出てくるなどBASEとの違いも多々あります。両サービスの比較は以下の記事をご覧ください。

関連記事:BASEとShopifyを比較!手数料、機能、おすすめの人を紹介

BASEでのネットショップ開設には外注もおすすめ

BASEオフィシャルパートナー

画像出典:BASEオフィシャルパートナー

本記事では外注で作られたBASEのネットショップを11店紹介しました。

BASEは複雑なコードなどの知識がなくても、自分一人で作れるサービスです。初期費用も月額費用も発生しないので、とりあえず自力で立ち上げて試してみたい方におすすめです。

ただし、お店によって課題は異なり、最適なサイトのデザインや機能などは異なります。成果を出し、目標を達成するための最適解をプロに相談することで成功確率は上がります。

集客や売上など、しっかり成果を出したい場合は、外注がおすすめです。また、こだわりのあるネットショップを作る場合は、プロでも1〜2ヶ月前後かかります。

現在、本業を抱えていて他にスタッフがいない方などは、外注するほうがサイトの立ち上げが早くなることは確実。ぜひ、外注もお考えください。

ネットショップ開設を考えている方へ

ネットショップの立ち上げを検討している方は、一度Web幹事にご相談ください。実際にWeb制作・運用を経験したプロのアドバイザーが対応するため、最適なアドバイスが可能です。

目的や予算にに合わせて最適な提案をさせていただきます。
ご相談は無料なので、ぜひご利用ください。

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