【徹底比較】BtoB向けECカート5選!企業間取引に最適なカートとは?(比較表あり)

「BtoB向けのECカートを探していて、いろいろな製品の比較記事があると助かる」

この記事は、そんな方向けに書かれた記事です。

BtoB向けのECカート製品を比較検討したい企業のWeb担当者であれば、きっとこのようなことを考えていらっしゃらないでしょうか?

「BtoBのECカートで業務効率を上げたい。人的ミスを減らしたい…」
「でもBtoBのECカートって、たくさんあって違いが分からない…」
「会社で、BtoBのECカートの導入を検討することになったが、できれば楽に比較検討したい…」
しっかりとした比較表や選ぶポイントなどの記載がある記事は意外と少ないと思います。

そこでこの記事では、BtoB向けのECカートを5つご紹介。
下記のようなポイントにそって丁寧に解説していきます。

  •  BtoB ECカート 5製品比較表
  •  BtoB ECカートの選ぶポイント
  •  BtoB EC導入のメリット

導入をお考えの方は、ぜひ参考になさってください。 

目次
  1. 1. BtoB ECカート 5製品比較表
  2. 2. BtoB ECカートを選ぶポイント
    1. 2-1. 費用
    2. 2-2. カスタマイズ性
    3. 2-3. OCR(AI-OCR)
  3. 3. BtoB ECカート 5製品比較
    1. 3-1. 楽楽B2B
    2. 3-2. Bカート
    3. 3-3. アラジンEC
    4. 3-4. EC-Rider B2B
    5. 3-5. MakeShop(BtoBオプション)
  4. 4. BtoB EC導入のメリット
    1. 4-1. 生産性の向上
    2. 4-2. コスト削減
    3. 4-3. 受発注業務のミス・工数削減
    4. 4-4. 各種問い合わせ対応削減
    5. 4-5. 販路の拡大
    6. 4-6. キャッシュフローの改善
  5. 5. まとめ

BtoB ECカート 5製品比較表

では、まずはBtoBのECカート5製品をまとめた比較表をご覧ください。
なお、比較している各ポイントについては、次のセクションで詳しくまとめています。

  楽楽B2B Bカート アラジンEC

EC-Rider

B2B

MakeShop
(BtoBオプション)

初期費用 10万円 8万円 200万円 5万円 30万円

月額費用

(各製品のスタン

ダードなコース)

7.5万円 39,800円 6万円 5万円

5万円

(Makeshop

エンタープライズ

の場合)

カスタマイズ 要相談

-

基幹連携・

データ移行

デザイン自由度 - - - -

注文自動読込機能

(OCR)

(AI)
AIが認識し

自動調整

- -

(非AI)

-
OCR初期費用 無料 - - 200万円 -
OCR月額費用

従量課金

- - 非公開 -
Pマーク ×

BtoB ECカートを選ぶポイント

さて、ここからはBtoB ECカートの選ぶポイントについてお伝えしていきます。

費用

言うまでもありませんが、BtoBのECカートを選ぶ上で大事なのが費用です。
費用は大きく分けて、以下のタイプで費用感が変わってきます。

1. ASP/クラウド型
2. パッケージ型

ASP/クラウド型

ASP/クラウド型は、比較的安価な初期費用と月額費用で利用が可能。
最小限のスペックからスタンダード、ハイスペックなどの中からプランを選べることが多いです。
自分たちにあったサイズで利用できますが、事業が大きいまたは成長拡大していった場合、機能や性能に不足感を感じることがあります。

パッケージ型

パッケージ型はASP/クラウド型と比べると、費用が高い分、自社の要望に合った形で機能をカスタマイズし拡張することができます。
パッケージ型では自社の必要とするスペックでインフラを用意します。
自社のポリシー上、ASP/クラウド型が難しいという理由でパッケージ型を選ばれるケースもあるようです。

カスタマイズ性

次のポイントはECカートのカスタマイズ性です。
今やどの企業でも、様々なシステムを使っています。
ECに関して言えば、ERP(基幹システム)・WMS(倉庫管理システム)・物流・決済サービス・送り状サービスなど。
なるべく自社に合わせ、運用しやすくカスタマイズしたいですよね?
カスタマイズ性については下記の2点を見ていきましょう。

基幹連携・データ移行

「自社の独自の基幹システムと連携したい」という要望は、BtoBでEC展開をされたい方はきっとほとんどの方がお持ちのはず。
さらに、BtoBビジネスは、商材や商流など、様々な要因から独自の運用が生じがちです。
どの程度カスタマイズが可能なのかは、BtoBのECカートを選ぶ上で重要なポイントとなります。
製品や予算感によって変わってきますが、パッケージ型かASP型かなどによっても、連携が可能かどうか変わってくるのでしっかり確認しましょう。

デザイン

自社独自のデザインのECサイトを作成したいという要望が叶うかどうかも、実際に導入をする上では大事なポイントの一つかと思います。
基幹システムとの連携に比べると優先順位は下がると思いますが、確認すべきポイントの一つに入れておいてはいかがでしょうか?

OCR(AI-OCR)

BtoBのECカートを選ぶもう一つのポイントとして、OCRも挙げられるのではないかと思います。
OCRとは、手書きや印刷された文字を読み取り、データと照らし合わせ文字を判断し、コンピュータが利用できるデジタル文字コードに変換する技術のこと。

OCRを活用すれば、注文書や取引先等から届く大量の請求書等を自動的に読み取ることができ、業務効率化・コストダウンに貢献し、働き方改革にも繋がります。
大量のデータ入力というルーティンワークから解放されれば、スタッフはよりクリエイティブな仕事にシフトすることができ、労働者不足も解消できます。

今やどの企業も人手不足。
今後、企業はますます生産性を上げていかないといけないはずですので、OCR機能を持っているかどうかでBtoB ECカート導入後の生産性が変わってくるはず。
さらに最近(2019年7月時点)では、AI機能を搭載したOCRも開発されており、文字の認識率が改善され、使用すれば使用するほど最適化されるような製品もあります。

BtoB ECカート 5製品比較

それでは、ここからは具体的にBtoB ECカート5製品を詳しく見ていきたいと思います。

楽楽B2B

楽楽B2B

楽楽B2Bのオススメポイント

・BtoB企業間の受発注取引に細かく対応
・他社のECソリューション連携も充実
・業界初、AIによる注文書自動読み込み機能を提供

BtoB企業間の受発注取引に細かく対応

楽楽B2Bは、BtoB企業間のEC取引向けASPカートです。
BtoB企業間の受発注取引に細かく対応できます。
取引先毎に掛け率・価格を細かく設定可能。取引先別・商品別・商談別に掛け率を変更したり、取引先毎に表示する商品を設定したりもできます。
また、取引先毎に選択可能な決済手段を設定することもできます。

他社のECソリューション連携が充実

楽楽B2Bは、他社のECソリューションとの連携が充実しています。
決済サービス・送り状サービス・物流・ERP(基幹システム)・メール共有管理システムなど。
連携可能なサービスについて詳しくは下記を参照ください。

楽楽B2Bの連携サービスについて詳しく見る

業界初、AIによる注文書自動読み込み機能を提供

楽楽B2Bが注目を集めている、大きな特徴の一つがAIを搭載したOCR機能です。
先ほどBtoBのECカートを選ぶポイントで見た通り、業務効率化をする上でOCR機能は一つの大事なポイントです。
さらに同サービスのOCRには、特許出願中のAIによる「注文書自動読み込み機能(業界初 FAX注文対応)」がついています。

楽楽B2Bの概要・導入実績

URL https://raku2bb.com/
TEL 03-6380-0590
会社名 株式会社ネットショップ支援室
設立年 2013年11月
会社所在地  〒160-0003
東京都新宿区四谷本塩町11-9 MYK四ツ谷
実績ページ

https://raku2bb.com/voice/

導入実績

東京都文京区「株式会社ジェイメック」
岐阜県「キッチンシティーカワサキ」
福岡県「不二貿易株式会社」

価格感

ライトプラン
初期費用:10万円(税別)
月額費用:5万円(税別)

スタンダードプラン
(注文書自動読取・分析機能・外部連携(CSV)あり)
初期費用:10万円(税別)
月額費用:7.5万円(税別)

エンタープライズプラン
(注文書自動読取・分析機能・専用カスタマイズ連携型(API含む)あり)
初期費用:30万円(税別)
月額費用:15万円(税別)

楽楽B2Bのサービス資料をダウンロードする

Bカート

Bカート

Bカートのオススメポイント

  •  BtoBに特化したASP
  •  導入企業500社以上
  •  サービス連携で、幅広い業務をサポート
BtoBに特化したASP

Bカートは、BtoB取引を前提として開発されたEC構築サービスです。
ですので、BtoB取引に必要な機能が揃っています。
顧客ごとに異なる価格設定ができたり、取扱商品の案内や注文など複雑な取引を一元管理できる機能もあったりします。
ASP型なので、それらのサービスを月額9,800円~で利用することができます。

導入企業500社以上

Bカートは、導入企業500社以上の実績を持っています。
同サービスの導入理由で多い意見として「BtoBに特化しているから」「導入コストが低価格だったから」「使いやすい・簡単」などが多くを占めています。
さらに、クローズドサイト機能で、福利厚生の一環としてBtoEなどの社内システムとして利用している企業もあります。

サービス連携で、幅広い業務をサポート

Bカートは、サービス連携で以下の幅広い業務をサポートします。

  •  掛け売りの債権保証や請求業務の代行
  •  クレジット決済サービス
  •  在庫の一元管理
  •  WMS(物流連携)
  •  集客支援サービス
  •  送り状発行
  •  顧客対応
  •  多言語化ソリューション

さらに、同サービスではAPIの公開も行なっています。

Bカートの概要・導入実績

URL https://bcart.jp/
TEL 03-6265-0282
会社名 株式会社Dai
会社所在地 〒600-8412
京都府京都市下京区二帖半敷町646 ダイマルヤ四条烏丸ビル5F
設立年 1994年09月01日
実績ページ https://bcart.jp/uservoice/
導入実績 大阪府門真市「ラブリーペット商事株式会社」
大阪府大阪市「株式会社ナニワ商会」
三重県四日市市「株式会社ザラボ」
価格感

ライト(商品数500 会員数50)
初期費用:80,000円
月額費用:9,800円
プラン10(商品数1,000 会員数1,000)
初期費用:80,000円
月額費用:19,800円
プラン30(商品数3,000 会員数3,000)
初期費用:80,000円
月額費用:29,800円
プラン50(商品数5,000 会員数5,000)
初期費用:80,000円
月額費用:39,800円

他料金体系:プラン100、プラン300、エンタープライズプラン

アラジンEC

アラジンEC

アラジンECのオススメポイント

  • パッケージ型とクラウド型の2種類を用意
  • 5,000社以上のサポートノウハウによるサポート
  • 得意先別単価・商品表示や在庫表示が可能
パッケージ型とクラウド型の2種類を用意

アラジンECは、カスタマイズ可能なパッケージ型とクラウド型のBtoB ECカートの2種類の製品を持つ、BtoB EC・Web受発注システムです。

パッケージ型は、初期費用・月額費用は多少かかりますが、柔軟にカスタマイズが可能。
フルスクラッチと同等のカスタマイズ性でありながら、パッケージ化により費用を抑えています。

一方、クラウド型の「アラジンEC B2B CLOUD」は低コスト・短納期で利用をすることが可能。
スモールスタートで、なるべくコストを抑えたい方や、BtoC向けEC事業からBtoBの卸事業に参入したいという方にオススメといえます。

5,000社以上のサポートノウハウによるサポート

「アラジンEC」を開発する株式会社アイルは28年以上基幹システムを自社開発・サポートしてきました。
そのため業務全体のノウハウを蓄積し続けていることが特徴。
EC関連の知識のみでなく、基幹業務も含めた業務全体を理解したサポートをしています。

アラジンECの概要・導入実績

URL https://aladdin-ec.jp/
TEL 06-6292-1170
会社名 株式会社アイル
会社所在地 〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB 34階
設立年 1991年
実績ページ https://aladdin-ec.jp/package/case/
導入実績 東京都品川区「株式会社プレコフーズ」
大阪府大阪市「シーマン株式会社」
大阪府大阪市「株式会社サンニシムラ」
価格感 パッケージ型
初期費用:200万円~(税別)
月額費用:6万円~(税別)

EC-Rider B2B

EC-RiderB2B

EC-Rider B2Bのオススメポイント

  • ASP型とパッケージ型の2種類を用意
  • 多言語対応可能
  • ASP型でもカスタマイズ可能
ASP型とパッケージ型の2種類を用意

EC-Rider B2Bは、B2B向けECサイトを構築するサービスです。
安価に利用できるASP型と、サーバ・インフラを個別に用意しライセンスを購入して独自システムとして導入するパッケージ型の2種類が用意されています。

多言語対応可能

EC-Rider B2Bは「言語切り替えエンジン」を搭載し、多言語対応も可能なサービスです。
アクセス元のブラウザに応じて自動的に、その国に向けて用意したデザインやメッセージに切り替えてページを表示することができます。
仕入れは中国や台湾、アジアマーケットで、欧米のマーケットに向けて販売したいという方にオススメといえます。

ASP型でもカスタマイズ可能

EC-Rider B2Bは、ASP型でもカスタマイズに柔軟に対応可能です。
多彩な標準機能が揃っていますが、要望をヒアリングし見積もった上で、必要であればカスタマイズも可能とのことです。

EC-Rider B2Bの概要・導入実績

URL https://www.ec-rider.net/
TEL 052-231-1714
会社名 株式会社イーシー・ライダー
会社所在地 〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦1丁目6番38号 錦エムワンビル7階
設立年 2013年12月17日
実績ページ https://www.ec-rider.net/casestudy/
導入実績 東京都港区「フーヅフリッジ株式会社」
東京都品川区「株式会社ニトムズ様」
愛知県豊橋市「日東電工CSシステム株式会社」
価格感

<従属課金プラン>
B2Bスタンダード
初期:50,000円(税別)
月額:9,170円(税別)

<固定料金プラン>
B2Bスタンダード
初期:5万円(税別)
月額:5万円(税別)

他料金体系:B2Bライト、B2Bエンハンスド 、B2Bマーケットプレイス、

固定料金ハイスペックプランなど

MakeShop(BtoBオプション)

MakeShopBtoBオプション

MakeShop(BtoBオプション)のオススメポイント

  • 専任のスタッフによる徹底サポート
  • BtoBだけではなくtoCサイトとも兼用可能
  • 個別カスタマイズにも対応
専任のスタッフによる徹底サポート

MakeShop(BtoBオプション)は、GMOインターネットのグループ会社、GMOメイクショップ株式会社のBtoB向けECサイト構築パッケージです。
BtoC向けのECサイト構築サービスとしてもたくさんの実績を持っています。
ECサイトの運営はもちろん、売上アップや開店前のサポートなどもあり、サポート面が充実しています。

BtoBだけではなくtoCサイトとも兼用可能

MakeShop(BtoBオプション)は、一般購入者も対象としたBtoCサイトと兼用運営が可能です。
法人と一般購入者とで表示する内容を切り替えが可能。
管理画面もひとつで管理できるので、効率的に運用することができます。

個別カスタマイズにも対応

MakeShop(BtoBオプション)は、個別のカスタマイズにも対応です。
基幹システムとの連携や奉行シリーズとの連携、オリジナルの機能開発や、専用サーバープランなども用意しています。

MakeShop(B2Bオプション)の概要・実績

URL https://btob-option.makeshop.jp/
TEL 03-5456-2555
会社名 GMOメイクショップ株式会社
会社所在地 〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー4~14階・総合受付11階
設立年 1991年05月24日
実績ページ http://btob-option.makeshop.jp/
実績詳細 埼玉県戸田市「株式会社アールオーエヌ」
埼玉県川口市「株式会社クロゼン」
岡山県岡山市「サンテク株式会社」
価格感

プレミアムショッププラン
初期費用:1万円(税別)
月額費用:1万円(税別)※長期契約割引あり

MakeShopエンタープライズ
初期費用:10万円~(税別)
月額費用:5万円~(税別)

BtoB EC導入のメリット

最後に、BtoB ECを導入するメリットについて見ていきたいと思います。

生産性の向上

BtoB ECを導入することによって、社内の生産性が向上します。
ERPシステムや経理システムとの連携でデータが自動転送されるので、入力の手間などが削減できます。
また、先ほどご紹介したOCR機能も搭載すれば、手書きの申込書類などを入力する手間も省けます。

コスト削減

1つ目のポイントの生産性向上により、これまでかかっていた手間が削減されるので、人件費等のコストも大幅に削減することができます。
電話やFAXでの受注や内容の確認、基幹システムへの登録など、人が行なっていたルーティン業務がシステム化できます。

受発注業務のミス・工数削減

人が行なっていたルーティン業務がシステム化されることで、受発注業務のミスや、ミスを防ぐための確認作業の工数が削減されます。

各種問い合わせ対応削減

BtoB ECを導入することで各種問い合わせ対応数の削減もできます。
システム導入前は商品の単価やスペック情報、過去の注文内容、在庫有無、納期確認など、様々な問い合わせが取引先から寄せられます。
特に日本の商慣習は電話での問い合わせが多いですが、BtoB ECシステムを導入することで、顧客側がいつでもどこでも自由に画面から知りたい情報を確認できます。
そのため、わざわざ問い合わせをする必要がなくなり、システム利用が進めば進むほどに問い合わせ対応件数が削減され、本来の生産性の高い業務に集中できるようになるのです。

販路の拡大

BtoB ECを導入することによって、商圏を日本全国、また海外にも広げることができます。
Webの活用をすることで、これまで築いてきた商圏以外からも問い合わせを獲得できたという事例は数多くあります。
Webマーケティングの知識等は当然必要になりますが、自社で自由に集客活動を行うことができ、販路を拡大することができます。

キャッシュフローの改善

コスト削減に加え、顧客への納品スパンも短くなるため、お金の回りがよくなります。
顧客からのオーダーが直接自動で倉庫に届くことで実現します。
同時にキャッシュフローも改善されるはずです。

まとめ

いかがでしたか? この記事では
「BtoB向けのECカートを探している。」
「いろいろな製品の比較記事があると助かる」
そんな方向けに、BtoB向けのECカートを5つ紹介してきました。

  • BtoB ECカート 5製品比較表
  • BtoB ECカートの選び方のポイント
  • BtoB EC導入のメリット

今後B2Bの企業間取引においてECカート導入は進み、取引業務は効率化されていくことでしょう。
本記事を読んでさらに「業務効率を上げたい」「人的ミスを減らしたい」そして「販路を拡大したい」とお考えになった方は、検討を一歩前に進めてみてください。
本記事がその一助となれば幸いです。