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ホームページ制作の
費用・料金相場を徹底解説

ホームページ制作に関する相場や料金事情を徹底網羅!企業サイト・ランティングページ・ECサイトなど目的別に相場情報をまとめました。
各記事には、相場早見表や実際の制作会社の料金事例も掲載されています。

また、ホームページの管理費やコーディングのみを発注する場合、などの付随作業の相場も解説。
実際の案件の情報も掲載するなど相場情報を徹底的にまとめています。

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コーポレートサイトやランディングページ、採用サイト、オウンドメディアなど、様々な種類のサイトの相場を徹底解説しています!
相場を理解するためのポイントや、制作会社に依頼する前の下準備の方法についてもご紹介しています。

下記ページから無料でダウンロードできますので、お気軽にご覧ください!

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ホームページ制作の
費用・料金相場
【相場早見表・事例つき】

ホームページの種類別に、相場情報をまとめました。
ホームページ制作は、作りたいサイトの種類や、その目的によって大きく価格が変動します。
自社の目的に合わせて、制作するべきサイトを見極めるのが第一歩です。

ホームページ関連作業の
相場・料金

ホームページは、公開した後の「運用」が非常に重要なります。
運用と言っても「SEO対策」や「コンテンツマーケティング」など作業の内容は目的に応じてバラバラ。

ここでは、そういった「ホームページにまつわる関連業務」という形で、様々な業務の相場をご紹介します。

実際のホームページ制作の
見積もり事例

実際のホームページの制作事例をご紹介!
見積書も掲載し、見積書のポイントや実際の作業範囲などを解説して行きます。
サイトリニューアルを検討中の方は是非参考にしてください。

ホームページ制作の
相場のポイント

相場を正しく理解するには「ホームページの目的」が重要

ホームページ制作の相場は、目的に応じて大きく相場が変わります。

例えば一般的な企業サイト(コーポレートサイト )の場合も、下記のように目的が異なれば費用も変わってきます。
・企業情報など最低限の情報さえ乗っていればOK
・しっかりとサイトを作って、ホームページで集客を行いたい

前者だと30万円〜50万円、後者が100万円以上することもしばしば。 目的に応じて3倍以上の費用の差がでることは珍しくありません。

そのため、相場を正しく理解するためには「どのようなホームページをつくるのか」をしっかり決める必要があります。
下記の記事にて、目的別に作るべきホームページの種類を整理しました。是非参考にしてください!

制作費用だけでなく、運用費・管理費も考えよう

何もしなくても発生する「維持費」

ホームページ制作を公開するためには、「サーバー」「ドメイン」が最低限必要になります。

これらは利用している限り月額で費用が発生するものがほとんど。
ホームページを公開している限り、継続的に課金されます。

基本的にサーバーとドメインの費用は依頼側(クライアント)が負担する形になっています。
制作会社の見積もりには、この最低限の「維持費」が含まれていないことがほとんど。

ホームページの公開後、何もしなくても「維持費」がかかることを覚えておきましょう。

大規模なサイトでない限り、サーバーとドメインの相場は下記の通り。
・サーバー:月々数百円〜数千円
・ドメイン:年間数千円

制作会社が選定や設定の支援をしてくれることも多いため、不安な方は依頼時に制作会社に相談してみましょう。

制作会社にサーバーやドメインを見てもらうには「管理費」が必要

・サーバーやドメインの面倒を見てもらいたい
・ホームページで簡単な修正を行いたい
・ページ上の画像を差し替えたい

上記のような、軽微な作業を制作会社に依頼する場合「管理費」が必要になります。

管理費の相場は月額数千円〜数万円。
作業の内容によって変動するため、詳しくは「 ホームページの管理費の相場 」をご覧ください。

また管理費は、ホームページの制作を発注する前に必ず確認しておくようにしましょう。
「制作費が安いから発注したのに、管理費を含めると結局高くついてしまった」ということもあります。
事前に制作会社に確認しておくのが重要です。

ホームページを育てるために必要な「運用費」

ホームページ制作は「作って終わり」ではなく、公開後の運用が成功の鍵になります。

例えば、集客を行いたいなら、下記のような施策が必要になります。
・記事や動画などのコンテンツをホームページに掲載しSEO対策をする
・ランディングページをつくったあとに、リスティング広告で運用をする

自社の本業で忙しい場合や知識がノウハウがない場合は、上記のような作業を外注することも可能です。
本格的な集客支援を依頼すると、月々数十万円の費用が発生するため、あらかじめ予算として考えておきましょう。

運用における作業によって、相場が異なるため、気になる方は「 ホームページ関連作業の相場・料金 」を参考にしてください。

ホームページ制作を安く抑える方法

ホームページ制作の費用を安く抑えたい場合は、「事前の準備をしっかりしておく」ことが最も効果的です。

依頼時に要件がしっかり定まっていない場合、制作会社は高めに見積もり金額を設定します。
実際に案件が始まってから、追加の対応や要件の変更を想定して「バッファ」を取っておくためです。

逆に要件がしっかり決まっていれば
「ここはしっかり準備してくれるクライアントだ」と印象もよく、制作会社の担当者もスムーズに動いてくれるようになります。
(当たり前のことなのですが、要件が決まっていないケースが業界的に本当に多く、ここだけで他のクライアントと差別化を図れます。)

知識がなくても「ホームページの目的」「欲しいページ」「予算・納期」など、できる範囲で準備しておくことが重要です。

ホームページの発注に必要な知識を下記に全てまとめました。是非参考にしてください。

心配な場合は、相見積もりやセカンドオピニオンをとってみよう

もし制作会社から提出された見積書が高いのか安いのか心配な場合は「相見積もり」や「セカンドオピニン」を取ることをオススメします。

相見積もりは2~3社取れば十分です。
逆に会う数が多すぎると対応に時間が取られてしまいます。

セカンドオピニオンは、知識やノウハウのある知人や同僚に相談してみるのが良いでしょう。
そういった方がいない場合、Web幹事にご相談いただければセカンドオピニオンをお伝えすることも可能です。

特に知識がない場合は、1社だけの情報を鵜呑みにしてしまうのは危険です。
面倒くさがらず、2社には会うようにしてみましょう。