SEOの基本「キーワード選定のコツ」をプロが徹底解説!【初心者向け】

SEO対策を始めてみたが、

「キーワードの選定の方法が分からない」
「自社にとって最適なキーワードがどれなのか、正解がわからない」
「キーワード選定で使えるおすすめツールを知りたい!」

初心者の方はこのように悩むことが多いのではないでしょうか。

そこでナイル株式会社でSEOコンサルタントとして100社以上のコンサルティングを行ってきた事例を元に、 キーワードの選定方法について解説

そもそものキーワードの考え方・実践的な選定方法・選定にあたっての注意点をご紹介します。ぜひご覧ください。

※SEO対策を専門家に依頼したいが、選び方が分からない!という方はWeb幹事にご相談ください。SEO会社には合う・合わない会社は必ずあります。その際に比較検討の軸を知る意味でも、最適な業者を提案してくれる「Web幹事」のようなサービスは有用だと思います。

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目次
  1. 1. キーワード選定の基本のキ(前提条件)
    1. 1-1. 検索キーワードはユーザーの「悩みの塊」
    2. 1-2. 検索キーワードの4分類
    3. 1-3. 単体キーワードより複合キーワードの方が悩みは深い(ロングテール)
    4. 1-4. 1ページ=1キーワードを心がける
  2. 2. 初心者でもできるキーワード選定の5STEP
    1. 2-1. STEP1:狙いたい検索市場(「単体」キーワード)を策定
    2. 2-2. STEP2:ツールを使って「キーワード候補」をたくさん出す
    3. 2-3. STEP3:専門家やユーザーにヒアリングし、さらに候補を出す
    4. 2-4. STEP4:キーワードをカテゴリごとに整理
    5. 2-5. STEP5:競合性・検索ボリューム調査し優先度をつける
  3. 3. キーワード選定・分析に便利なおすすめツール
    1. 3-1. キーワード候補(サジェスト)出しのためのツール
    2. 3-2. 流入キーワードの抽出ツール
    3. 3-3. 検索ボリューム確認
    4. 3-4. その他のキーワード選定ツール
  4. 4. まだキーワード選定に入らないで! 絶対に確認しておきたい3つのポイント
    1. 4-1. 【目的の確認】なぜキーワードの選定を行うのか?
    2. 4-2. 【自社の理解】ユーザーとサービスの理解は出来ているか?
    3. 4-3. 【仮説の設計】筋の良いキーワードを出すための良質な仮説を持っているか?
  5. 5. キーワード選びの注意点
    1. 5-1. キーワード選定は継続的に行う
    2. 5-2. キーワードは管理しておこう
    3. 5-3. 検索順位は定期的に追っておく
  6. 6. 【まとめ】キーワードを選定したらコンテンツを制作
    1. 6-1. SEO対策をプロに任せたい方へ

キーワード選定の基本のキ(前提条件)

検索キーワードはユーザーの「悩みの塊」

皆さんはどんなシチュエーションで、どんな検索をするでしょうか?

・出張先で仕事のできる電源カフェを探す時
・営業に来た会社の評判を調べる時
・キャリアについてぼんやり悩んでいる時

こんな時、大抵の方は手元にあるデバイスで「検索」をすることでしょう。スマートフォンの普及により、ユーザーの方々はちょっとでも気になることはすぐに「検索」してしまいます。

つまり検索ワードはユーザーの課題(悩み)の塊と言えます。私達Web担当者にとっては宝の山です!

検索キーワードの4分類

検索キーワードは、大きく4種類に分別できます。
「知りたい」「解決したい」「買いたい」「行きたい」の4つです。

検索ニーズは大別すると4分類

・知りたい:今日の天気を知りたい
・解決したい:水漏れを修理したい
・行きたい:ディズニーランドに行きたい
・買いたい:新しい自転車を買いたい

このことを頭の中に入れてキーワード出しをすると、的確なニーズを見つけやすくなります。

単体キーワードより複合キーワードの方が悩みは深い(ロングテール)

ご経験があるかと思いますが、心の底から解決したい時のほうが、検索キーワードが長くなっていきます。それはおそらく「自分の今の課題・悩みにあった具体な情報を欲しいから」でしょう。

アメリカに一人旅をしたいが、初めての一人旅が不安。という人は「アメリカ」とか「アメリカ 旅行」とは調べません。
「アメリカ 一人旅 注意点」など調べるかもしれません。

深い悩みで、自分の要望にピッタリ合う価値の高い情報ほど、組み合わせの検索キーワードになります。これを「ロングテール」のキーワードと言います。

1ページ=1キーワードを心がける

キーワード選定に慣れてくると、いろんなキーワードを対策しようと欲張りになってきます。しかし、ユーザーが求めているのは「自分の要望にピッタリ合う価値の高い情報」です。

キーワードをてんこ盛りにするほど、テーマ性や対象ユーザーはブレていきます。欲張りになるのではなく、まずは1ページ=1キーワードを心がけましょう

熟練したコンテンツ制作者やSEO経験者であれば、狙って複合的に対策する場合もあります。しかし、基本的には「このキーワードで絶対に上位表示させる!」という強いコンセプトを持ったコンテンツを作ることが大事です。

初心者でもできるキーワード選定の5STEP

キーワード選定は型を理解することが大切。コツさえ掴めば、ある程度スムーズに作ることができます。今回紹介する5STEPはキーワード選定をしたことのない方でも、この手順に沿って進めれば一定の精度のキーワード選定ができるでしょう。

キーワード選定の5STEP

STEP1:狙いたい検索市場(「単体」キーワード)を策定

まず最初に行うのは「検索市場の策定」です。
あなたの事業が属する「検索」市場はなんでしょうか?
例えば本サイト「Web幹事」であれば「ホームページ制作」になるでしょう。

あなたの事業が最大で取れるニーズ(検索市場)こそ、SEO対策で最終的に上位表示を目指すべきキーワードです。それは、ユーザーが最初に思いつくメインのキーワードになります。

大抵の場合、それは単体キーワードになりますが、例えばエリアに紐づくものは、複合キーワードになることもあります。「歯医者 五反田」のようなイメージです。

検索市場選定の基準は、下記の通りです。
・検索数が一番大きい
・上位表示したときのビジネスインパクトが一番大きい
・単体キーワードなど、シンプルであること

キーワード選定

注意点は「このキーワードで一番を取るために手っ取り早く施策をやろう」というスタンスでSEO対策を行わないこと。

あくまでこのキーワード選びは「主戦場を選ぶ」ための作業です。
長期的には1位を目指したいですが、簡単に1位が取れるキーワードや、検索数の少ないキーワードは、そもそも市場選定として小さすぎるということでもあります。

STEP2:ツールを使って「キーワード候補」をたくさん出す

このキーワードはイケるかなぁ、ウーン。これは微妙かも、フムフム。
と一つ一つキーワードを吟味してもいいですが、こんなことをしていたら日が暮れてしまうどころではありません。

まずは、先人たちの作り上げた「SEOツール」を使ってとにかく「数」を出してみましょう。最初に選んだ単体キーワードをもとに、キーワード候補をどんどん出していくことが大事です。
※ツールについては後ほどご紹介します。

ツールを使ったキーワード選定の方法は、大別すると2つにわかれます。

①関連キーワード(サジェストワード)出し
②競合サイトの流入ワード抽出

これらのツールを用いて、検索ニーズのありそうなワードをとにかく出していきましょう。

関連記事サジェストとは?表示される仕組みやSEOでの活用方法も解説

STEP3:専門家やユーザーにヒアリングし、さらに候補を出す

STEP2ではある程度機械的に出していきましたが、これでは当然不十分です。
例えば、競合企業も同じようなキーワードの抽出の仕方をしていたらどうでしょうか?検索結果上で真正面からぶつかり合うことになります。こうなると、かなり大変です。

そのため、機械的にある程度キーワードを出したら「足と頭で深ぼる」という作業を必ず入れて下さい。

・直接ユーザーの声を聞く
・自社の営業の方にヒアリングする
・その業界の専門家に聞く

色々な方法が考えられます。
そうやって出てきたヒントをもとに「これだ」というキーワードを出してみましょう。この作業を繰り返すことで、他社には真似できない唯一無二の良質なキーワードが生まれてきます。

ユーザーの生の声は宝の山

STEP4:キーワードをカテゴリごとに整理

キーワードの量が限られている場合、この作業は無視してSTEP5に行ってしまっても大丈夫です。量がたくさんある場合は、必ず分類(カテゴライズ)して整理しておくようにしましょう。

キーワードをカテゴリごとに整理

たとえば不動産仲介会社であれば「都道府県」「市区町村」「駅」のようなエリアであったり「間取り」「賃料」「こだわり条件」みたいな分け方がありますよね。

このようにキーワードを分類することによるメリットは

・カテゴリごとに弱みや強みがわかり、優先度付けができる
・キーワードの抜け漏れの防止になる
・次回キーワード選定をする際に、格段に作業が楽になる

などのメリットがあります。やることによって損はありません。余裕がある方は必ずやっておきましょう。

STEP5:競合性・検索ボリューム調査し優先度をつける

最後は、ツールを用いて検索ボリュームと競合性を把握し、優先度付けを行いましょう。
しかし、ボリュームが大きかったり、売上につながるキーワードが必ずしもいいわけではありません。重要なのは「ユーザーニーズ」「自社の強み」「ワーディング」の重なり合うところを狙うことです。

競合性・検索ボリューム調査し優先度をつける

可能な限りボリュームの大きいワードを選びつつ、自社が勝てる見込みがあって、上位表示したら売上につながるワードを選ぶようにしましょう。

キーワード選定・分析に便利なおすすめツール

キーワード候補(サジェスト)出しのためのツール

先ほどのSTEP1で決めた「メインのキーワード」の関連キーワードを調べる際のツールです。

goodkeyword

goodkeyword

goodkeywordはキーワードを入れることで、Googleのサジェスト(検索窓でキーワードを打った際に出てくる、関連ワード候補)を抽出してくれるツールです。
まずはSTEP1で出した、メインキーワードを入力してみましょう。関係ないキーワードもたくさん出てくることになるので、必要なものだけピックアップする作業が必要になります。

goodkeyword

キーワードプランナー

Googleが提供しているキーワードプランナーでは、特定のキーワードに対して、関連性の高い順番にキーワード候補を提案してくれます。

キーワードプランナー

無料で利用でき、キーワードを入力すれば簡単にサジェストが出てくるので、最初のキーワード候補出しに最適です。
ただし注意点として、ここに出てきたものを、何も考えずキーワードとして採用をしないことです。あくまで最初のヒントとして使用することをおすすめします。

流入キーワードの抽出ツール

自社サイトや競合サイトにどんなキーワードで流入してきているかを分析できるツールです。

Google Search Console(無料)

Google Search Console

Google Search Console

自社サイトに、どのようなキーワードで流入があるかを調べたい場合はサーチコンソールが最適です。自社の流入キーワードを分析することで思わぬ収穫があることも。無料で活用できるオススメツールです。

詳細なサーチコンソールの使い方は下記の記事を参考にしてください。
関連記事:【入門版】Google Search Consoleの登録・設定方法&使い方

Ahrefs(有料)

Ahrefs(有料)

Ahrefs

競合サイトを分析したい場合はAhrefsがオススメです。有料のツールですが、競合サイトのキーワード分析だけでなく、アクセス数の概算を見たり、被リンク数をチェックしたりすることが出来る優良ツール。SEO対策に取り組むのであれば必須に近いツールと言えます。

検索ボリューム確認

キーワードが「実際にどれくらい調べられているのか」を調べる際に活用できるツールです。キーワード候補の抽出が終わったらこちらのツールで検索ボリュームを確認。対策するキーワードの優先順位を決めましょう。

キーワードプランナー

キーワードプランナー

キーワードプランナー

先ほどもご紹介したGoogle提供のツール。最も信頼できる検索ボリューム抽出ツールです。注意点として、Goolge広告の出稿をしていないと、「10~100」のように正確な検索ボリュームが表示されません。数百円などの少額でも広告出稿を行えば、正確な数値が表示されるので、広告出稿してから利用することをオススメします。

Ahrefs(有料)

Ahrefs(有料)

Ahrefs

こちらも先ほどご紹介した優良ツール。検索ボリュームや対策する際の難易度も簡単に調べられるため、ぜひ活用してください。

その他のキーワード選定ツール

Googleトレンド

Googleトレンド

Googleトレンド

SEOのプロでもあまり使われていないかもしれません、Googleトレンドも優秀なキーワード選定ツールです。Googleトレンドを使うことによって、過去から現在までどれくらいそのキーワードが検索されてきたかを相対的に推移を見ることができます。
将来的に伸びるかもしれないキーワードを予想するときに活用しましょう。

まだキーワード選定に入らないで! 絶対に確認しておきたい3つのポイント

基本ステップは理解したぞ。さぁ、キーワード選定に入ろう!

と意気込んだ方々に水を差すようで申し訳ありません。あえてこのタイミングで、とても大事なことをお伝えしたいと思います。

それは、いきなりキーワードを選び始めるな。ということです。

キーワード選定はやってみると意外と楽しいです。意外なキーワードの検索数が多かったり、少なかったり…という感じで出そうと思えば永遠に出せてしまいます。

とはいえ、思いつきでのキーワード選定は禁物。いつの間にか「キーワードをたくさん出す」ことが目的になりかねません。
みなさんは、これらの質問にハッキリと答えられますか?

・キーワード選定の目的はハッキリしているか?
・サービスの強みとユーザーのニーズは理解できているか?
・良質な仮説を持っているか?

この3つ質問に答えられないようであれば、ここからの解説をきちんと腹落ちさせてキーワード選定をして下さい。そうでない方は飛ばしていただいても大丈夫です!

キーワード選定3つの質問 2

【目的の確認】なぜキーワードの選定を行うのか?

私も過去1,000回以上のキーワード選定を行ってきましたが、5回に1回くらいは「あれもしたい。これもしたい」と目的がぶれて選んだキーワードを結局使わないことがあります。とりあえず作ってみて、いろいろなことに使ってみよう。ではダメなのです。

私が考える、キーワード選定の目的は3つです。

キーワード選定の目的3つ

コンテンツ作りのため

検索からのアクセスを増やすための、コンテンツ作りのためのキーワード選定です。
ここまでご紹介してきたキーワード選定の方法は、主にこの「コンテンツ作りのため」のもの。
近年のSEO対策では「コンテンツ」の重要性がより増しています

・どのようなコンテンツが必要か
・どれくらいのコンテンツが必要か

などを洗い出すためにも、ユーザーの悩みの塊である「キーワード選び」が重要なのです。

SEO戦略作りのため

キーワードはSEO戦略を作るための屋台骨となるものです。「自社サイトが強い/弱い分野と競合サイトの強い/弱い分野」をハッキリとさせることで、戦略の方向性が定まって行きます。

この場合、自社サイトが検索されることで表示されうるキーワードをできるだけ広く、抜け漏れなく選定する必要があります。大規模なサイトを運営されている場合は、時として10万を超えるキーワードを出すこともあります。

現状把握、定期計測のため

現在のサイトの検索順位が、施策やGoogleのアルゴリズム変更によってどのように変化しているかを見るためのキーワード選定です。

この場合
・事業上ぜったい逃してはならないキーワードを探す
・課題となっているキーワード群を入れる

などが重要です。どうせずっと1位だから入れなくてもいいだろうと思うなかれ。恐ろしいことに、Googleのアルゴリズムによって100位圏外に飛ぶこともあります。

【自社の理解】ユーザーとサービスの理解は出来ているか?

SEO戦略において、最も重要なのはサービス理解と言っても過言ではありません。
ハッキリと言っておきます。誰にも求められていないサービスであれば、そもそもSEO対策で成功することはありません。

なぜなら検索エンジンは「適切・有益な情報を、それを求めているユーザーに届ける」という思想だからです。「サービスの強み×その強みを求めるユーザーが存在する」領域のキーワードでないと意味がありません。

ニーズも自社の強みもないキーワードで上位表示するのは、いまの進化した検索エンジンのアルゴリズムでは難しいでしょう。

競合性・検索ボリューム調査し優先度をつける

【仮説の設計】筋の良いキーワードを出すための良質な仮説を持っているか?

・実はウチはこのキーワードカテゴリが弱いのでは?
・競合サイトはこういうところに力が入れられていないのでは?
・このキーワードはボリュームこそ小さいけれど、売上につながる良いキーワードかもしれない

このように、予め仮説を持っておくと、その仮説がたとえ間違っていたとしても次に繋がります。いきなりキーワード選定のセンスがある人なんていません。
こういった仮説立て⇒検証⇒反省のサイクルがセンスを作り上げていくと言っていいでしょう。

キーワード選びの注意点

最後にキーワード選びに関する注意点をご紹介します。

キーワード選定は継続的に行う

キーワード選定は、一回やったらハイおしまい。ではありません。
コンテンツ作りを進めていけば、必ずキーワードは枯渇します。
「キーワードがネタ切れになってきた」という状況が発生します。定期的にキーワードの見直し・追加選定を行うべきです。

そのためにも最初にだしたキーワードは管理・カテゴリごとに整理しておくのが重要です。

キーワードは管理しておこう

キーワードは、EXCELやスプレッドシートで管理しておくようにしましょう。

・キーワード名
・検索ボリューム
・対策したコンテンツのURL
・コンテンツの担当者
・コンテンツのリリース日

などをまとめておくと非常に便利です。
対策し忘れているキーワードなどもすぐ見つかりますので、オススメの方法です。

検索順位は定期的に追っておく

自分の目で見てもよし、ツールを使ってもよし。
最低でも4半期に一度は検索順位を確認して記録しましょう

いつまでたっても順位が上がらない時は、リライトをしたり、新しくコンテンツを作ったりなどの対策が必要です。キーワードと同じで、コンテンツも一回作れば終了。ではないのです。

【まとめ】キーワードを選定したらコンテンツを制作

以上、キーワード選定の基本についてお話させていただきました。
たかがキーワード選定、されどキーワード選定。キーワード選定を制するものはSEOを制する。です。非常に奥深く、選定がきちんとできれば絶対に成果に繋がります。

最初からうまくできることはないですが、SEO対策をやるなら必ずキーワード選定力を上達させていくのが近道です。
とはいえ、キーワード選定はあくまで「コンテンツ制作」のために行うはじめの一歩です。コンテンツ制作こそ重要になりますので、選定が終わったら早速コンテンツ制作に入っていきましょう。

SEO対策をプロに任せたい方へ

SEO対策をしたいが、時間もなく、何をすれば良いか不安という方はWeb幹事にご相談ください。

私の所属するナイル株式会社含め、SEO対策を専門にした会社はたくさんあります。長年この業界にいましたが、価格感から得意分野まで三者三様です。しかし、合う会社、合わない会社というのは必ずあると思います。

Web幹事はSEO対策経験者が丁寧に要件をヒアリングし、独自「データベース」から最適なSEO対策会社を提案してくれます。フラットに業者を紹介してくれるサービスは貴重だと私も思いますので、何から始めればいいか不安という方はWeb幹事にご相談してみてはいかがでしょうか。

コンサルタントのご紹介 Web幹事 コンサルタント 岩田真 岩田 Web制作会社を設立し、
3年間で上場企業を含む50社以上制作に携わらせていただきました。

様々なお客様のWeb制作を実際に行ってきましたので、
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